【熱愛】山本耕史とスザンヌ
【熱愛】山本耕史とスザンヌ
おバカキャラで人気急上昇のタレント、スザンヌ(21)が俳優、山本耕史(31)が住む都内の高級マンションで一夜をともにしていたと、27日発売の写真週刊誌「フライデー」に熱愛を報じられた。
同誌によると、スザンヌは11月末、午後11時過ぎにマンションに入り、約7時間後の翌朝5時半に山本宅を後にしたという。
スザンヌの所属事務所によると、出会いは彼女をブレークさせたフジテレビ系「クイズ!ヘキサゴンII」で、「恋愛関係ではなく、友人です」と熱愛は否定。スザンヌ自身も「私が地理と歴史が苦手で相談し、一夜漬けで勉強しました。山本さんとは、いいお友達であり、いい先生」と弁明している。
なんかスザンヌならこの弁明でも通ってしまう気がするのはキャラ得ですよね。(笑)
普通の!?芸能人がもし同じ様に「私が地理と歴史が苦手で相談し、一夜漬けで勉強しました。山本さんとは、いいお友達であり、いい先生」と言っても通用しないし、まずこんな弁明は無いですよね。(笑)
スザンヌが言うと本当にそうなのかなと思っちゃいます。
山本耕史といえば、サトエリとのデートが「女性セブン」で報じられたばかり。こちらは単純に西麻布をカップルのように歩いていたと掲載されてました。でも今回は自宅マンションで一夜をともにしてますからね。気のいい(おバカ)なスザンヌがプレイボーイの山本耕史に傷つけられないか心配です。もちろん本人のいうように単なる友達であれば、なんの問題もないんですがね。

■山本耕史
山本 耕史(やまもと こうじ、1976年10月31日 - )は、俳優・歌手。東京都新宿区出身。身長179センチ、体重65キロ、血液型B型。
・主に舞台を活動の中心としており、多くのミュージカルに主演している。ミュージカルで鍛えられた歌唱力により「KOJI YAMAMOTO & K.D earth」としてインディーズレーベルよりCDをリリース、ボーカル・ギター・キーボードなどを巧みにこなしライブ活動もしている。
・趣味・特技はギター、テーブルマジック、けん玉など。最初にギターを教わったのは『レ・ミゼラブル』で共演した野口五郎から。当時野口はマリウス役だった。トーク番組などでは必ずと言っていいほど手品を披露している。
・三谷幸喜から、たびたびケヴィン・スペイシーに似ていると言われている。
・NHK大河ドラマ『新選組!』の楽屋では、多忙で孤立しがちな主演の香取慎吾を共演者と交流させ「楽に演じさせる」べく尽力し、他の隊士役俳優たちも含め、その絆・交友関係は撮影終了後も長く続くことになる。三谷からは「耕史がいなかったらこの結束は生まれなかった」と言われ本人も「芝居よりその役目に必死だったほど」と語る。香取も収録を終えた時に、作中の自身の台詞「お前がいたからやってこれた」を引用して山本に感謝のメールを送ったという。
・2005年末の第56回NHK紅白歌合戦にて、前川清を紹介する際「やまかわ…」と言いかけてしまうハプニングがあった。これはもちろん失態ではあるが、続けて山川豊が出演を控えていたこともあり、また総合司会のみのもんたの話が長く、時間が足りなくなったためにスタッフが目の前で慌しく指示を出していたせいもあったとの後日談がある。
前川は歌唱後「山川でした」とおどけて見せ、のちのインタビューでは「話題になり、却ってよかった」と発言。みのは放送中第35回NHK紅白歌合戦での"ミソラ騒動"まで引き合いに出し「やっちゃったね」と振り、山本から「やっちゃいました。皆さんごめんなさい」と詫びの言葉をタイミングよく引き出した。歌番組、しかも紅白での司会という未経験尽くしの大役が生放送までわずか3週間ほどになったところで突如決まり、緊張の極みにあった山本を周りのベテランたちがフォローする形で円く収まった。
・「関口宏の東京フレンドパーク2」に出演した際、高い運動能力を見せ、グランドスラムまでは至らなかったものの好成績を残した。また顔に似合わず体つきも良く、山田優と共演した際、自ら胸の筋肉を動かして出演者や客を驚かせた。
・「ドラゴンボール」シリーズの大ファンで演技の参考にすることもしばしば。新選組の土方はベジータ、華麗なる一族の銀平はピッコロ、そして陽炎の辻~居眠り磐音 江戸双紙~の坂崎磐音は、普段の温厚さと戦う時の強さとのギャップとかっこよさから、孫悟空を参考に役作りをしているとのこと。
・「華麗なる一族」で最後の収録場面だった、木村拓哉が演じる鉄平の自殺シーンの収録現場に自費で飛行機で駆けつけ、木村に花束を渡した。木村はとても感激したという。
(Wikipediaより引用)
■スザンヌ
スザンヌ(Suzanne 本名:山本 紗衣(やまもと さえ) 1986年10月28日 - )は、日本の女性タレント。熊本県山鹿市出身。ケイダッシュステージ所属。
母親はかつてはモデルをしていたこともあり、現在は地元の熊本市で「キャサリン'S BAR」という飲食店(「BAR」と銘打たれてはいるものの、実際は立ち飲みスタイルの店)を営んでいる。「キャサリン」とは母親・清美を指しており、由来は実名の「キヨミ」の「キ」から取ったと『ヘキサゴンII』で述べている。父親(実父ではなく再婚相手なので継父)は競輪選手の藤本博之。祖母は「ナンシー(本名:ナヲミ)」。妹は「マーガリン(本名:真央)」といい、「テレビタミン(熊本県民テレビ)」のリポーターとして活動している。
『九州青春銀行』で共演する小倉優子、相沢真紀と親しい。また、中村知世とは第一経済大学付属高等学校芸能科の同級生(ただしスザンヌは2年生の途中で中退)。
読書家であり、自分がその日購入した本や、その本の感想を自身のブログで発表することがある。
どこか日本人離れした顔立ちの持ち主だが純日本人である。
クイズ!ヘキサゴンⅡ
2007年5月2日の放送で初出演。その際珍回答を連発し司会者島田紳助に同じ九州出身の福田沙紀と香田晋と合わせて「3枚ストッパー」と呼ばれ、6月20日の放送では出身地である九州にある県の位置を一通り間違え、最後に「まだ行ってない場所がたくさんありますね」と締めて紳助を呆れさせるなど7月18日の放送までは、6回連続の最下位だったが、7月25日の放送では里田まい、つるの剛士、木下優樹菜、上地雄輔、野久保直樹といったおバカさん6人が全員そろっている中から最下位を逃れ6人の中で1番に抜けた(13位/18点)。その後の放送からは最下位はなくなっていたが10月24日の放送で久々に最下位を取ってしまった。
また、里田まい、木下優樹菜と共にユニットを結成し、「恋のヘキサゴン」というシングルが発売されることが、7月11日放送で告知され、7月14日にお台場冒険王で行われた記者会見で正式発表された。続いて9月12日の放送では、ユニット名をpaboとすることも告知された。
(Wikipediaより引用)
