アンタッチャブル柴田が入院【急性肝炎】
アンタッチャブル柴田が入院【急性肝炎】
私の大好きなアンタッチャブル柴田さんが入院しちゃいました。ショックです。急性肝炎って何ですか?急に!?急だから急性肝炎なんですよね。とにかく無事に早く復帰して欲しいです。「黄金伝説」の過酷な八丈島ロケが体に響いたんですかねぇ。パンダプロデューサーのビデオでも見ながらアンタッチャブル柴田さんの復帰を心待ちにしております。

■急性肝炎とは
急性肝炎とは、肝炎ウイルス感染、薬物、アルコールや、肝炎ウイルス以外の種々のウイルス感染によって広範な急性炎症を起こす肝障害の事。一般には、急性肝炎といえば、肝炎ウイルスによる急性ウイルス肝炎の事を指します。原因となるウイルスの種類により、A型肝炎、B型肝炎、C型肝炎、D型肝炎、E型肝炎、その他のウイルスによる肝炎に分類されます。日本における急性肝炎の年間発生は約35万人といわれており、その内訳はA型肝炎10万人、B型肝炎10万人、C型肝炎14万人、D型とE型はきわめてまれです。その他サイトメガロウイルス、EBウイルスによる肝炎が散発的に発生しているとの事。
■アンタッチャブル柴田
アンタッチャブルは日本のお笑いコンビ。通称「チャブル」「アンタ」。プロダクション人力舎所属。
主な持ちネタは漫才である。一時期「エンタの神様」(日本テレビ)では、漫才のネタをベースにしたコントもやっていた。また、フリートークやリアクション芸もこなし、バラエティ番組で活躍している。先輩のアンジャッシュや後輩の北陽、ドランクドラゴンよりも売れるのが遅れたが、2003年のM-1グランプリ敗者復活戦で全国にその存在を知らしめ、翌2004年の同グランプリで見事優勝してブレイクを決定づけた。決まり文句は「あざーっす!(ありがとうございますの意味)」・「いやいやいや」など。
早いテンポでのボケ・ツッコミともに、非常にハイテンションでの漫才を展開している。特に柴田のツッコミは、キレかかったテンションなのでよく「ぶち切れ漫才」と言われている。
●山崎 弘也(やまざき ひろなり)-1976年1月14日。B型。埼玉県出身。(ボケ担当)
スクールJSA3期生。
●柴田 英嗣(しばた ひでつぐ) -1975年7月15日。B型。静岡県出身。(ツッコミ担当)
スクールJSA3期生。
■アンタッチャブル柴田が入院【急性肝炎】関連記事
◇アンタッチャブル・柴田、急性肝炎のため入院
お笑いコンビ・アンタッチャブルの柴田英嗣が急性肝炎を患い入院することが6日(木)、公式ホームページにより明らかになった。
柴田の所属事務所は「平成19年12月5日体調不良を訴えたため、病院で検査した所「急性肝炎の疑い」、本日再検査をした所「急性肝炎」と診断されたため、入院する運びとなりました。関係者の皆様、ファンの皆様には多大なるご迷惑をおかけ致しまして誠に申し訳御座いません。復帰予定に関しましては未定ですが、今は体を治して、現場復帰できるよう心がけたいと思います。どうかご心配なさらぬようお願い申し上げます」と発表している。
(Yahooニュースより引用)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071207-00000000-oric-ent
